「茜空に溶ける肌色」の続編となります。
先に「茜空に溶ける肌色」を読んで頂くと、より世界観を楽しんで頂けます。
■あらすじ-----
「直人…今日もカッチカチだね」
夕焼け時の校舎。
美羽は直人のち○ぽの裏筋を亀頭を、潤った舌と唇で愛撫していく。
「美羽、もう射精そう!」
「いいよ直人、射精して!」
「美羽…!」
大きく開いた美羽の口を見ながら、直人は美羽の舌の上に射精した。
「んっ…」
美羽はそれは躊躇なく飲み込んだ。
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帰りの時間が迫り、直人と美羽は二人で下校する。
「ねぇ直人…まだ帰りたくない。もう少し一緒にいたいの…」
「そうだね。少し公園に寄っていこうか」
誰もいない公園。二人だけの空間。
当然、そんな二人はこのまはま我慢できるはずもなく…
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すべてAI生成イラストです