ボリューム: 23ページ
タグ: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 家族 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 母親
10%OFF 550 円 611 円
偶然、講義が休講になり早帰りした息子、神宮寺智也。
自分の部屋のドアを開けた瞬間、彼は目を疑った。
母親の佳子が、息子の汚れた下着を両手で握りしめ鼻先に押し当てながら自慰に耽っていたのだ。
「ん……はぁ……智也の……匂い……お母さんのここ、もうぐちょぐちょよ……」
聖母のような母の顔が、欲望に歪んで崩れていく。
智也の理性も音を立てて砕け散った。
「おかあさん……もう隠せないよ」
息子の熱い舌が、母親の秘部を丁寧に、執拗に舐め上げる。
母は息子の顔に跨がり、甘い声を漏らしながら何度も絶頂を繰り返す。
罪悪感を快楽で塗り潰し、血縁さえ溶かす禁断の肉体関係。
正常位で子宮を突かれ、バックで奥を抉られ、最後は濃厚な中出しを受け入れながら、母は自ら腰を振って息子を求める。
「中に出して……智也の精液を、お母さんの奥にいっぱい注いで……」
一度堕ちた聖母は、もう二度と元には戻れない。
今夜も、明日も――息子の精液で、母親の子宮を満たし続ける。