「聖王女」
麗しくも聡明、優れた治世で臣下臣民から愛される王女
愛する我が子を救うために、犯●れ孕むことを受け入れる!
全39ページ(本文33ページ/表紙・差分・調整頁など6ページ)
◆ポイント◆
1気品溢れる高貴なヒロイン。
王女・未亡人・母親・熟女など複数属性。
2安易な快楽堕ちは無く、葛藤しながらも性行為に溺れていく
過程が愉しめます。
3「息子」に憑依した相手との性交。いわゆる人外×ヒロインと
いう異種姦的な要素はありません。
4「息子」の姿をした相手との行為に翻弄されていくとう母子モノの
倒錯的な官能、高度なNTR要素を含みます。
◆あらすじ◆
万民に愛される王女クリムヒルト。
凛々しくも穏やかで愛情に溢れた善き母であり、亡き父王に代わり
国を治める優れた統治者でもある彼女はいつしか「聖王女」と
呼ばれるようになる。
しかし、一方で最愛の者への災いが迫る。
宮廷医師らが、礼拝所で祈りを捧げる以外の手が無くなってしばらく経つ。
死に至る病魔に侵された息子を救うため「異形の者」と、王女は約束を交わす。
人外の異能によって果たされた約束、その対価として示されたこと、
「異形の者」が所望するもの、それは「無垢な命」である赤子。
王女は孕むことを受諾するが、それは耐え難い道程のはじまりだった。